The Sixtiethのブログ

自分なりにですが、人生の不思議を考えています。

日記

不眠症。

不眠症。




自分は、不眠症ではないと思っていた。



しかし、先日、何気なく見ていたTVで、不眠症の話を取り上げていた。

増えていると云う内容だった。



なぜ?

携帯電話も、犯人の一つらしい。

ならば、パソコン、タブレットは更にかもしれない。

そういわれると、

自分も、十分、不眠症予備軍の一人になっているかもしれない。



現在、3時25分あたり。

こうして、ブログを打ち込んでいると、目はとりあえず覚めている。

無い頭脳を駆使して、使い果たすころ、疲労困憊感に負けて、やっと、眠れる。



その眠りは、まるで、死んだ如くで、一瞬で朝を迎える。

しかし、昼間の仕事中に眠気を引きずることもほぼ無い。


しかし、体の方が、どうも、疲労感を引きずるような感覚は、も、ある。



10時に寝て、6時に起きる理想の眠りはしたいが・・・、

まったく、現実には無理だ。

10時に寝ると、2時、3時には目が覚めてしまう。

今日は、も、そのパターンにはまってしまった。



番組で言っていた事は、要約すれば、

不眠予備軍の原因のひとつに、

寝る前の、携帯チェック、メールチェック、ネットサーフィン等々は、

眠気を取り、脳を覚醒させると云う事だったと思う。



云われてみれば、このブログを始めた頃から、そんな気はする。

体のためには、止めた方が良いのかもしれない。

しかし、脳のためには、随分とお世話になったと思う。

周りを見る、書くためには考える、もう少し深く考える・・・、

が、出来ているのもこのブログのお陰だともと思う。



むつかしい。

不眠との戦い。

むつかしい。

脳の欲求と、体の欲求のアンバランス。



考えると、ネガティブになる。

やはり、悩みになる思考は止めよう。

ポジティブに考えるだけにしよう。


つまり、このまま?

です。



ありがとうございました。






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 ありがとうございました。





















晩秋そして初冬。


晩秋そして初冬。
IMG_1147


最近デジカメを放せなくなった。

余りにも美しい、日本の晩秋の彩された風景には、目も心も奪われるようになってきた。IMG_1145


やっとこの年、還暦になって、心の目が見えてくれるようになって来てくれた感もある、

それくらいに広島の晩秋の風景も美しい。IMG_1146




二十数年前、一人の友人が、病魔に犯され、この世を去った。

彼が、最後に伝えてくれた言葉が、今も忘れられない。

見かけとは大違いの彼の繊細な心と、きれいな字は、心の奥深くに、深く、教えていただいた。


「いつも見慣れている何とも無い風景が、すごく美しく見える・・・。」


とあった。

この日から、周りをみる目が一変した。IMG_1135


見える風景が一変した。



しかし、彼の見た風景の域までは到底見えてはいなかったと思う。

すごく美しく見える風景・・・、IMG_1143


やっと、還暦の年を重ねて、少し、彼の意味に近づけたのかとの思いも感じられるようになってきた。


当時、その時、アメリカにいた。

異国の風景に、新鮮さばかりを感じていた時期なのかもしれない。IMG_1121


例えば、

ボストンの晩秋の紅葉は本当に真っ赤だった。
ボストン紅葉12102011


鮮やか過ぎるほどに、真っ赤に見えた。


いわば、広島の紅葉の比では無いとまでも感じていた・・・。

秋の宮島のもみじの紅葉は本当に美しいと思っていたが・・・、

それすら、及ばないとまでも感じたことがあった・・・。


それから、二十数年経た。
IMG_1120

しかし、やっと、

今年の紅葉を、広島の紅葉を仕事の日常の中で、

いつの間にか、目も心も奪われるようになった。

日本の紅葉はやはり美しい。IMG_1119



ヨーロッパは訪れたことが無いので、世界一とは断言できないが、

きっと、世界一に決まっていると思う。IMG_1118


そのように見えてきた。

IMG_1117

数々の赤。

数々の橙。

数々の黄色。

数々の緑。

数々の光。

数々の影。

そして、青い空。

そして、白い雲。

そして、寒い空気の中に負けじと咲く花々。IMG_1124

総てのそれらの織り成し。

総てのそれらの協演、競演、共演、饗宴・・・。

それらは、時として、原色ではない。

淡い色。

混ざった色。

深い色。

さっぱりとした色。

この世の総ての色を、見せてくれているような気もする・・・。



それらは、本当に美しい。IMG_1150


こんな美しい風景が、広島には太古からあった。

はずだ・・・。

自分の目と心に無かっただけに違いない・・・。


周りの日常の風景がやけにきれいになった。

見える。

理解できるようになった・・・、といった方がいい。

もったいない、こんなきれいな風景を用意していてくれていたのに・・・。

と、心の中は反省ばかりがめぐってしまう。


すっかり、緑から、黄緑、黄色かわり、黄金色に変わりきった所から、

散っていく、いったイチョウの木、並木。
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その並木が、呉の中心街を彩っていてくれていた。

その木々の黄金色も今は殆どなくなった。

目にも鮮やかな黄金色、それを秋のやさしい日差しが照らしていた。

だった・・・。


しかし、山に目を転じれば、今も、多くの木々が、繊細な、色を持って、やさしく迎えてくれている。
IMG_1121

日本の、広島の秋の彩りは、本当に繊細でやさしい。


若くして逝った友人に伝えたい、

やっと、あなたの見た風景がすこし見えるようになってきたよ・・・と。


身近に、こんなに美しいものがあったとは・・・。IMG_1115


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ありがとうございました。







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 ありがとうございました。
















還暦の小学校同窓会。

還暦の小学校同窓会。

この週末、還暦の小学校同窓会があった。

幹事の粋な計らいで、集合は、母校の正門と云う事になった。

時間は朝、11時。

と云う事は、夜まで付き合うはずだから、たっぷりな時間があることになる。

集まったのは最終的に22名。

担任の先生もご出席の予定だったが、ご病気のため、止むなく叶わなかった。

集まったかつての生徒達も、先生も、お互いに一番会いたかったのに違いないのだが・・・。

一年生のクラスをお借りして、始まった。

う〜ん、つくえがちっちゃい。

隣に座った、かつての同級生の女の子と男の子。

窮地の知り合いなのに、少々、人見知りをしながら、話題を探りながら、・・・と、なった。

思えば、50年くらいも、つまり、半世紀も前の旧知の友だから・・・。


恩師のピンチヒッターに、現母校の現校長をされている先生がお越しになった。

出席名簿を読み上げ、国語の授業・・・。

幹事の演出は、一気に小学生の、脳と、心に浸ったに違いない。


学校が、原爆ドームのある平和公園の側、一番の被爆小学校だ。

広島一、つまり、日本一、つまり世界一、と云う事になると云う事と話された。

世界一の中身の平和教育に力を入れていると云う事を教わった。

最後に、かつての3階の6年生の教室に移動、そこで、窓から顔を出す、校庭から写真をぱしゃり。

これは、卒業アルバムの表紙を飾った写真の構図と同じと云う事らしい。粋な計らいだ。


徒歩で、原爆ドームの側の会館へ、宴会場をお借りして昼食。

くじで席が決まり、男女が、ほぼ交互になった。

また、少々の緊張と、懐かしさが走った。

小学生の時、こんなに会話を交わしたことは記憶に無い。

男の子同士では、多くの会話があったが、女の子とは、殆ど記憶にも無い。

これが、同窓会の醍醐味の一つかもしれない。

やっと、その人なりの、それでも、一部が知れた。


乾杯、食事と続くが、

こころがいっぱいになると、おなかまでいっぱいになる。

車なので、飲めない。

食べられない。


申し訳ない、娘との約束の1時が来た。

黙って中座することにした。

トイレに行く風で、その座を後にした。


後で聞くと、

二次会、その次に三次会と、夜が更けるまで、歓談が続いたと聞いた。

還暦の小学校同窓会大成功、幸せな一日となったようだ。




この後、この週末にハワイに旅立つ娘と、思いでつくりの最後の国内旅行、二泊三日の四国一周に旅立ちます。

時速9キロの超遅い、大型台風15号が、沖縄にいて、ゆっくりと近づき始めたころでした。




自ら、話しに行くには大きな勇気みたいなものがいると感じてしまい、少々、気持ちが、遠慮がちになる、ちょっと、ぶきっちょな、自分を見つめてしまう、還暦の小学校同窓会だったが、両隣の二人とはよく話が出来た。

他の同窓生まで、出張して話しかける、積極的な自分にはなれなかったが、無口ではなかったので、楽しい時間を過ごせたと思う。

還暦の小学校同窓会、一言で言えば、

この世に生まれて、意識が働くようになった幼い時代から、還暦までの、少々長い、人生の、一こま一こまが、スタート地点まで、ページをめくり返すような思いで、鮮明さを輝きを、取り戻せた。

と云う気分が、現れてきた。

また、過去のページを、くっきりとするためにも、記憶を遡るためにも、人生のスタートの思いを巡るためにも、また、還暦+数年の間に、会えればうれしいと思う。


一にも二にも、幹事のお三方に感謝です。

おつかれさまでした。

ありがとうございました。





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還暦の高校同窓会。

還暦の高校同窓会。

40年の歳月を超えて、久しぶりの顔に出会えた。


お世話になった先生方も6名ご出席いただいた。

80歳に近い、年齢になられていたが、頭脳明晰の印象を受けた。

お体の方は、すこし、ご高齢を感じさせられた先生も居られたが、集まったかつての生徒達よりも元気な先生も居られた。

ビックりでもあり、本当にありがたいことだと思います。


同窓会はいい。

元気な顔を見るだけでいい。


欠席で、会えないだけで、いろいろと、心配してしまう方に、どうしても頭の方が回ってしまう。

しかし、とりあえず、元気だと思おう。


あっという間に過ぎた4時間余り、

どんな自分だったか。

素直に過ごせた自分だったか?

そうありたいと望んだ気持ちはあった。

きっと、全員がそうだったのだろうと思う。

皆、いい顔だったと思う。

初めは、慣れなかった部分もあった。

少々の緊張感の中、

時間はそれを、あっという間に解きほぐしてくれた。

話しかけてくれる友がうれしい。

上手く言葉は返せなくても、うれしい気持ちで、こころは膨らんだ。


やはり、大切な、大切な、人生のルーツだ。

ここが、人生の出発点の一つには違いない。


とりあえず、全員に近い人が還暦。

それは、人生最後の厄年でもあるらしい。

人生の折り返しでもあるらしい。

その年に 、かつての、仲間にめぐり合えたのは、やはり意義深いと感じる。

やはり、仲間に厄年を乗り越えるエネルギーを貰い、共有して、折り返しの人生を、また、共にスタートできた。

これは、素直にうれしい。


次は、5年後に会おうという言葉を貰った。

5年後、全員、先生方にも是非、今回来られなかった仲間にも是非、元気な姿で会いたいと思う。


その為には、まず、自分が元気でいなくては、と強く思いたい。


こんな機会を設けていただいた、幹事の皆さんには、感謝しなければいけない。

ありがとうございました。お疲れ様でした。





ありがとうございました。





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 ありがとうございました。





















桜島、蒲生、杉の植林、A-Zスーパー、熊本城、風車、阿蘇の恵み。

桜島、蒲生、杉の植林、A-Zスーパー、熊本城、風車、阿蘇の恵み。


日南の手前から、桜島に向かった。

是非立ち寄りたい思いは叶わなかった。

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高速を降りて、一番近くまで、行くのが精一杯だった。

次に、是非、火口まで尋ねてみたい、改めて思った。

桜島は、想像を超えた大きさだった。

勇姿は、やはり、薩摩男のイメージに、ぴったりと重なるのだろうという思いが伝わってくる気がする。



時間に急き立てられて、阿久根市へ向かうと、蒲生のくすの木に出会った。

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Uターンをしてまでも、途中下車。

樹齢1500年とあった。

西暦500年頃、生まれた事になる。

大和朝廷の時代とあった。

仏教も伝来されていない。(6世紀とありました。)

こんな時代に芽を出した。

それから1500年、科学が発達して、このクスの木の記憶を映像に取り出して欲しいものだ。

何人の人が、この前にたたずみ、何を思い、通り過ぎて行っただろうか。

あと何年生きて、未来に人に、何を伝えてくれるのだろうか。

まだ、1000年くらいは生きていくのだろうか。

http://www.shinrin-ringyou.com/tree/kusu.php

に、巨木ランキングがありました。

このクス、NO1だったとは・・・。

偶然に、出会えた事に感謝しなくては。

3000年のクスの木もありましたから・・・、ぜひ、長生きして、5000歳ぐらいは生きてください。

子供、孫に、その又孫、孫、孫、孫・・・、に、貴樹に合いに来るように伝える事にしよう。


下の写真は、杉の植林だと思う。

IMG_0713


こんな風景が、ドライブの殆どを飾り付けていてくれた。

物凄い数量で、圧倒されつくした。

育毛剤の模範となるような、スクスクだった。

とにかく、杉は、見ていて気持ちが良い。

空に向かって、まっすぐに伸びている。

その伸び方が、半端なまっすぐではない。

例えば、人間が、測量して、電信柱を、同じようにまっすぐに植えようとしたら、簡単に出来るだろうかと思うほど、総ての木がまっすぐだった。

こんな、まっすぐな木を見て育って、ひねくれる子供はいない。

と思わず、思ってしまう。

それで、九州男児はまっすぐなのだと思う。
 

阿久根市に是非、尋ねてみたかったのが、このA-Zスパーだった。

ニュースの紹介で見て、どうしても、尋ねてみたかった。

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その印象はどうだったか?というと、やはり、TVで紹介されたとおりだった。

総てが揃っているということには、ただ感心した。

ただ、広島くらいの都市の規模にでも住んでいると、やはり専門店に行くか、ショッピングモールに行くだろうと思う。

ここの良さは、生活に必要なものは、総て揃っていました。

決して、ウソ偽りの無い、住民の為のショップだったと思います。

なんと説明すればよいか、華燭ではなく、地に付いた生活の匂いが、とても良いと感じました。


考えた事は、天草の島々を経緯油して、いざ、熊本へだったが、その夢は次回へ持ち越しとなった。

6時のフェリーに乗り遅れてしまった。

九州本島西側を北上して熊本に入った。ここで宿。

やはり、ビジネスホテルは、予約も無い家族に、ありがたくも、空きを残しておいてくれた。

日本屈指の名城、熊本城に中学の修学旅行以来訪れる事ができました。

子供の時の目と、初老の目に熊本城は、どう迎えてくれるのか、楽しみでした。
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すごい城。

これに尽きました。

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このクスの木は樹齢800年。

これに継ぐ、大きさのクスも幾つかありました。

加藤清正が西暦1562年生まれとありますから、すでに、このクスの木は樹齢350歳を迎える大木だった事になる。


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彼が、このクスを見て、何を考え、何を言ったか・・・、と思いを馳せてみるのも面白い。

彼のウィキペディアは、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%B8%85%E6%AD%A3


IMG_0749

これは、熊本城の井戸です。

何箇所かにありました。

この水を、飲んで「うまい!」といったのでしょうか。

ビールもコーラもコーヒーも無い時代。

暑い夏の日の、冷たい井戸水は「格別じゃ!」と言ったでしょうか。

それにしても、あの時代、こんなに丸く、キレイに、誰が掘ったのでしょうか。

それよりも、クレーンも無い時代に、トラックも無い時代に、この城は、あまりに、凄すぎると思わされる。


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これは、西南戦争で炎上消失した天守閣を、残っていた資料で、克明に再現されたとありました。

最初のものを、総ての人が見たかったのではないかと思います。

熊本城のホームページがありました。

http://www.manyou-kumamoto.jp/castle/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9F%8E


この絵は、本丸御殿の一室だったと思います。豊臣秀吉を迎える為の部屋の絵の一枚だと説明されたと思います。

大阪から、熊本まで、物凄い距離だと、現代の車社会、高速道路で考えても遠いと思いますが・・・。


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金箔が張られていたと思います。



熊本の市外から、阿蘇の山まで、立派な、真っ直ぐな2車線道路が続いておりました。

道中、車窓に、阿蘇の山の中腹に、多くの風力発電のプロペラが雄大に、幻想的に回っておりました。

拡大して頂くと見えると思います。

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ついに、着きました。

サウンド・オブ・ミュージックのスイスか、オーストリアかの、あのすばらしい景色と重ねて見ていたのを思い出してしまった。


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下の写真の、山の光っている部分は、この草が生えていました。

風に動き、きらきらと、鮮やかな新緑色を放ち続けていました。

美しい、心安らぐ風景です。


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ここにしかない、この空間、この空気、

目を一杯に広げて、やさしさを、目の中に一杯に入れる。

思いっきり、胸を広げて、一杯の空気を吸い込んでみる。

昨日は、この辺りは、豪雨だったと思う。

今日は、雲が手が届くくらい低く、山を包んでいる。

時々、更に、降りてきて、本当に手が届きそうになる。

しかし、変化は早い。

風は、強い。

しかし、風は、それでも、やさしい。

もうすこし、もう少し、ボーッとしていてもいい、この空間。



噴火口を見に更に上へと登った。

IMG_0810

喘息の者は、近寄るべからずだった。

自然大スキ、地球大スキの娘一人が、車を降り、火口へとお参りしてきた。

この写真は、駐車場の回りの様子。

どうだった?の声に、良かった、の返事。

この写真ときっと似ていると想像はしてみるが、家内が止めなければ、見れていたのに、残念でもあった。


住んでいる、中国地方とは、かなり違った顔を見せてくれた九州の旅だった。

日本だけでも、色々な、魅力溢れる表情を見せてもらえた、魅力一杯の、地球を知る旅でもありました。

阿蘇のホームページです。

http://www.asocity-kanko.jp/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E8%98%87%E5%B1%B1




ありがとう、九州!

ありがとう、地球!

ありがとう、歴史!

ありがとう、人間!

もう一度、

ありがとう、地球!



ありがとうございました。




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