otokonobigakutrieどう決める 『男の美学。』

というテーマに望みたいと思います。

僕の仕事でお世話になっている業界は「髪」と「髪型」の業界です。

ヘアースタイルは男の美学にとっても無縁ではない、逆に大いに寄与していると思います。

相方の女性、『女の美学』はなんだろう?男にとっては難しいので、いや一生、真髄は解らないかもしれような気もします。これは今回は棚上げという事にしておきましょう。

僕も男として生まれて早、還暦も目前、しかし、『男の美学。』についてあまり真剣に考えた記憶も無いような気が致します。そこで、ここで考えてみようと2日前から、かなり真剣に考え始めました。

よく考えてみると、理容業界は「いい男を作る空間」であり、「いい男を作る」お仕事をされていると思います。僕はディーラー業ですから、この業界にどっぷりとお世話になっているのではないかと思います。

一言で表すと『男の美学。』。
この言葉の表す意味を、お手伝いをしなければいけない立場ではないかと、改めて思います。

では『男の美学。』とは?今更ながらですが・・・、勉強しなければと感じます。

さらにその上には『人間の美学。』もあるのでしょうか。

そして、外面は内面から溢れ出てくるといいますから・・・・。

・・・・・・・・・・むつかしい。
70歳になると人生の多くが理解出来、解るという話も聞きましたが、しかし70歳まで長生き出来るのかどうか。

何でも終りが肝心と云いますから、還暦になると人生もそろそろ集大成にの時期になるのでしょうか。そろそろ自分なりにまとめてみたい事の中に『男の美学。』もという事になるのでしょうか。

これから取り組んで書き込んでいきたいと思います。

皆様の思いもよかったらお寄せ下さい。

ありがとうございます。