The Sixtiethのブログ

自分なりにですが、人生の不思議を考えています。

2013年05月

気管支炎 その9 汗をかく の続き。

気管支炎 その9 汗をかく の続き。


今日は5月の晴天の日となり、真夏日。

湿度は15%を下回ったのではないかと思います。

こんな日は、実は、気管支炎を患っている者にとっては、

辛い日なのではないかと思います。


汗は、さすがに、よく出ました。

水も結構飲むことはできました。

しかし、空気はカラカラですから、

鼻の中は乾き、

きっと、その先に続いている気管支も乾燥気味なのか、

全く、痰(タン)の気配もなく、

湿り気もなくの感覚がありました。


夕方、犬の散歩に出かけて、運動量が上がり、

必要酸素量が増えると、呼吸が激しきなり、

それに伴い、呼吸が苦しくなります。


散歩を終え、

早速、腕振り運動に取り掛かりましたが・・・、

なかなか、痰が出てくれません。

感覚的には、乾燥の中に長く身を置いていたため、

体中が、少々水分不足になっているのではないか?

呼吸器系の、空気の通路は、完全に乾燥気味?

なのか・・・。


水を、飲み、また飲み、

少しづつ、補充しながら、

腕振り運動を続けること・・・、10分あまり、

出来るだけ、

鼻で息を吸い、

口から、 長く、肺の中の空気を

全て吐き出す、ことを心がけて・・・、


やっとの思いで、

今回の初の痰が、上がってきました。 


痰は、少し小さめ。

痰を出すと、その倍位以上の量の水を飲む。


これは、その後に、かなり効果的で、

2度目、3度目・・・、の痰が、

よりスムースに出るようになります。


痰を出すコツをまとめると、

ともかく、水分補給。

そして、汗をうっすらとかく。

腕振り運動をし続ける。

呼吸は、肺の中の空気を全て吐き出す。


水分補給は、体の中の水分量を増やす。

それで、内分泌を増やし、全ての活動が

より円滑に行われるようになるのではないか

と思っています。


汗をかくということは、

体温をあげること。

それは、体を温めることになります。

体を温めると、病気にならない、治ると、

云われているということに通ずることとも思います。


腕振り運動をすることは、

内蔵の機能を高めることだと思います。

気管支、肺の機能を高めてくれている

そんな実感があります。

それは、痰がよく出る、

呼吸が楽になることで、

十分、実感することが出来ます。

 
呼吸は、通常、浅い呼吸しかしていないと思います。

深呼吸。

これに尽きます。

綺麗な空気をたくさん、肺に入れてやる。

これが、大切です。

入れるためには、

古い空気を、まず、全て出す。

これが、先です。


続きます・・・。





 

気管支炎 その8 汗をかく。

気管支炎 その8 汗をかく。

調べてみると、汗の99%は水と書いてありました。

ご参考までに、このサイトを見てですが・・・。

http://kknavi.lion.co.jp/symptom/sweat/other/sweat.htm


実は、以前から、偶然にも、うっすらと汗をかくことに勤めています。

例えば、下着シャツは、この初夏を迎えているにもかかわらず、

3枚着ていますし、昔、ズボン下、今風にスパッツというのでしょうか、

それも、暑さに負けずはいています。



そこで、じわっと、汗を期待しているわけですが、

そうそう、最近の25°を超える晴天の日も、

車の中で、エアコンもかけず、窓を開けて、

じわっと汗をかいています。


以前、汗は天然の化粧水と聞いたこともありますが、

まさに、それを実感させられる日々を送っています。


じわっと、汗をかくことは、

気管支炎の私にとって、天然の化粧水以上の

すごい価値があります。


以前にも書きましたが、

汗を書けば、鼻が通ずるわけです。

うっすら、汗をかくと、鼻の中は湿り気たっぷりで、

鼻をカムと、スッキリと全ての鼻が取れます。


それは、外に汗をかくことは、内分泌も盛んになる!

ということではないかと、勝手に実感していますが・・・。


つまり、飲んだ水が、体中を回り、巡り、

汗になる・・・

と勝手に実感しています。


水を一日2リットル飲もうとかというフレーズは、

よく、耳にします。

以前は、その意味をよく理解できず、

飲んでは、しばらくすると、トイレに直行、その回数が増える・・・。

つまり、困ってしまう現象の方が多く起きてしまう。


確かに、確かに・・・。

2リットルをがぶ飲みして、トイレ直行では、

腎臓に負担が増えるだけではないか・・・。

と、思ったりしておりました。


大事なことは、水をしっかり飲む。

その飲んだ水は、全身をかけめぐらせる。

そして、内分泌を高め、

外分泌も高める事が出来る・・・。

そのように、理解が変わりました。


内分泌の中に、痰(タン)も含まれると思います。

たっぷりの水分、つまり内分泌があれば、

粘りの少ない痰ができるような気もします。


逆に、水分が少なくなれば、

即、タンの粘性は上がり、

排泄しにくくなるような気もします。


じつは、ここで、腕振り運動の話になりますが、


続きます・・・。。












気管支炎 その7 睡眠。

気管支炎 その7 睡眠。


何かにつけ、

大事なものの中に、

よい睡眠!

といわれる。


病気の身になれば、

この言葉は、更に、

重みを増してきているように、

感じさせられます・・・が。


病気・・・、

体を直す・・・。


病気とは、言わば、体を壊しているようなもの。

それを、止めてくれるもの・・・、

それの、大きな力の一つに睡眠が大切といわれる・・・。


よい睡眠・・・。

つまり、夜10時には、寝なさいといわれる・・・。

たった、これだけで、

よい睡眠が取れそうなのに・・・、

これが、難しい。


犬のお陰で、

犬の散歩のために、

朝、5時過ぎには起きる。

そんな習慣が付いても・・・、

夜、10時に寝るのは、

難しい。


10時に眠れる日もあるが、

夜中の、1時、2時に目が覚めたりする。

今日、今もその状態で、

ブログを書く羽目になっている。


このブログが、

更に、目と頭を覚醒させる・・・。

う〜ん、困ったものだと思いますが・・・。

いかんとも、自分ではし難い。


やめよう、こんな生活。

これで、散々、体を痛めつけてきたのではないか・・・。

と、内なる声も聞こえてくるわけですが・・・。


365歩のマーチの如く、

ではないが、

一歩進んでは、二歩も三歩も下がっているのではないかと・・・、

云うような事をやってしまう。


今日は、完全に、目が覚めてしまった。

仕方が無い。

今日は、諦めよう。


しかし、これで、

打ち止めにしたい。

と、実は、何度も思ったことか・・・。


しかし、本当に打ち止めにしよう。

今、一番大切なことは、

睡眠!


一にも二にも三にも、

四にも五にも・・・、

百にも、

睡眠だと、

決心しなければならない。


病気に打ち勝つ為の、

一丁目一番地は、

間違いなく、睡眠!


これだけ、自分に言い聞かせば、

きっと、明日は、

よい眠りにつけるだろう。


では。


ありがとうございます。









 

気管支炎 その6 湿度、水分、気温・・・。

気管支炎 その6 湿度、水分、気温・・・。


腕振り運動をするときには、

呼吸も鼻で吸って、口で吐く。

と、いう事に心がけています。


それは、その目的は、

単純に、肺の中にある古い空気を、

出来るだけ、

外に出す・・・。


そうすることによって、

たくさん吐き出せば、

それに続いて、

自動的に、

肺一杯に新鮮な空気を多く、

肺に取り込むことが出来る・・・。


と、願っているから・・・です。


美木良介さんのロングブレスの様ではないですが、

つまり、彼のように、激しくでは無いのですが 、

やさしく、ゆっくりと、長く、総ての息を

吐き出す訳です・・・。


勿論、彼のように、激しく吐き出してみることも

やってみたりしますが・・・、

すでに、

気管支が弱っている為か・・・、

激しい呼吸をすれば、すぐにむせてしまいます。

つまり、激しくやりたくても、

出来ないというのが、現実でもあります。


これを、繰り返すと、次第に息苦しくなり、

途中で、普通の、浅い呼吸を織り交ぜて・・・・、

ということになります。


楽になれば、

また、総ての息を吐き出すということを、

繰り返してやっています。


そうすると、何度か繰り返すうちに、

吐き出すときに、

ゴボゴボと云う音と共に、

痰(タン)が喉の奥のほうまで上がってきます。

この時、なんとも、息苦しく感じたり、

早く、吐き出したい、衝動に駆られますが、

あせらず、同じように、

ただ、呼吸を繰り返すと 、

自然に、ピンポン玉くらいの・・、

少し小さめかもしれませんが・・・、

口の中に、押し出されてきます。


これで、肺の中の、気管支の中の、

汚れを絡めた痰を体の外に、

取り出すことに成功したことになります。


ここで、少々注意したい事もいくつかあります。

それは、気温とか、湿度とか・・・、ですが。

今、季節は、初夏に入ろうとしていますから、

気温は、最適だと思いますが。

もし、冬の寒い日だったら・・・、

暖かい部屋で、暖かい空気を、

肺に入れてやるのが、良いのではないかと、

思います。


やはり、より、問題なのは、

湿度だと思います。

乾燥の中で、やってみましたが・・・、

結果的に、なかなか、

痰は上がってきませんでした・・・。

つまり、痰を取りきる事は出来ませんでした・・・。


湿度計の表示によりますと、

湿度40〜65%が快適と書いてあり、

40%以下は乾燥と表示されています。


つまり、この時期で云えば、

天気のよい日、

お洗濯日和という日は、

きっと、20%とか、

30%しかないと感じます。


もし、大気中の湿度が低ければ、

鼻の中は乾燥し、

気管支の中も、粘膜、痰(タン)の粘度も

増しているに違いないと

思わされるわけです。


粘度が増し、硬くなれば、

痰は、上がってき来にくくなるのではないかと思います。

つまり、痰は取り切れ難くなると思います・・・。


では、

乾燥から、鼻、気管支を守る方法は・・・、

幾つかあると思います。


例えば、

マスクをする。

加湿器をつける。

水を飲む。

汗をかく。

等々があると思います。


腕振り運動をすると、

次第に、体温が上がます。

しかし、汗をかくまでには、

この時期といえども、

なかなか、いかないと思います。


そこで、厚着をします。

厚着をすれば、腕振り運動でも、

少々、汗をかくことが出来ます。


皮膚から汗をかくぐらいになると・・・、

鼻の中は、鼻水状態になります。

つまり、容易に、鼻をカムことが出来るようになります。


鼻の中が、鼻水状態ならば、

気管支の中も、似た状態まで、

水分たっぷりの状態になっているのではないかと、

想像できます。


そうなると、痰は簡単に上がってきてくれるようになります。

これは、体の中も、汗をかいているのではないかと、

想像したりもしますが・・・。


そして、

痰が口の中に、上がってくると、

当然、吐き出す訳ですが・・・、

そうすると、

吐き出すだけでは、

吐き出した分だけ、

体内の水分が減少する事になります。


吐き出すと、その倍以上に、

水を飲むことにします。

それは、やはり、

補給が大事だと思うわけです。


30分も続けていれば、

かなりの、痰が出ます。

きっと、トータルで、

量にしてコップ半分くらいは・・・、

出ると思います。


それで、それに見合うだけの

多目の水分補給が必要となります。

これは、そうすれば、

更に、

痰を柔らかくしてくれているような、

気もするわけです。


気温、湿度、汗、腕振り運動、水分補給、

これらが、上手く、相互に働いて、

肺から、多くの痰を吐き出すことが、

上手く、出来る事になります。


きっと、これを繰り返せば、

肺も気管支もきれいになるとも、

そんな気がしてきます。

そして、

そうなれると、

信じているわけです。


もっと先で、ひょっとすると、

昔のように、

肺と、気管支の機能が、

向上して、回復して、

昔の元気が取り戻せるかも・・・、

と思っているわけです・・・。


つまり、きっと

病気に打ち勝つには、

相当に、

強い心、気持ちが必要なわけだと思います。


この、延々と一生続く、

単純な、健康への、

あくなき戦いを続けていく為には、

強い、気持ちが必要となります。


継続の難しさを

突きつけられるわけですが・・・。

頑張って、肺と気管支を

元気にしてやりたいと思っております。


私は、今、62歳になろうとしていますが、

きっと、頑張って80歳までは、

元気でいる、

強い気持ちを、

持ち続けたいと思っております。


慢性気管支炎・・・、かならず、

治ると思います。


では。


ありがとうございました。





 

気管支炎 その5 腕振り運動。

気管支炎 その5 腕振り運動。


腕振り運動・・・、これは、知れば知るほど奥が深いと感じさせられます。

私が、この腕振り運動を、初めて知ったのは、

この思想のブログランキング1位の

「ITスペシャリストが語る芸術」に書かれている記事 を読ませてもらった時

でしたが、最近では、

ブログ、

http://www.kaynotes.com/archives/7086713.html

でも取り上げておられました。



初めて知ってから、2年くらいは経つかなと思いますが・・・、

知って、しばらくは、興味があって、結構やってみましたが・・・、

実は、やりすぎて、止めてしまいました。


やりすぎてといっても、すごい量をやったという意味ではなくて、

急激にやったというだけの話ですが・・・、

急激にやると、個人的には、大変な事が起きました。


体の内部に痛みを感じるようになり、止めてしまいました。

その頃は、すこぶる健康体で、何ら、問題もなく、

疲れさえ、貯まらない体でしたから、

痛みに、恐れを抱いたか、必要性を感じなかったか、

それよりも、理解が乏しくて、

興味範囲であったため、痛みの発生とともに、

止めてしまいました。


なぜ、痛みが出たのか・・・?

体に、最高に良かった、はずの、

腕振り運動ではなかったのか?と理解乏しいままでした。


それから、数日が過ぎ、

その痛みの、原因が、

きっと、臓器のスレあいによるものだろうと、

推測できるようになりました。


急激だったために、

きっと、臓器と臓器の間に、

負担がかかるか、スレあったかで、

そこに、痛みが発生したように思います。


ということは、裏を返せば・・・、

非常によく効いているということになる。


やり方が、間違っていた・・・に違いない。

例えば、ランニングでいえば、

最初から、10kmは走れない。

1kmを走り、距離を増やしていき、

2キロ、5キロ、10キロ・・・、

というふうにしないと、体が壊れてしまう。


きっと、そんなことをやったのだと思います。


腕振り運動も、今回は、それを踏まえて、

3分やり、5分やり、

10分、15分・・・、と徐々に増やしていきました。

それが、上手くいってか、

悪い現象は、皆無でした。


今日は、先ほど、40分やりました。

結果は、快調そのものです。


この腕振り運動、奥義は深いらしいのですが・・・、

それはともかくとして・・・、

素人の人間が、とりあえず、やってみた、感想を書いてみたいと思います。


結果は、

一つには、すべての排泄機能が向上する。


これは、凄い事で、

詰まっていた鼻は、鼻水が垂れるほどになり、

先ほど済ませていた、トイレ、

つまり、シッコも、

ウンチも再度、欲求が高まってきます。


腕振り運動を終えて、トイレに行くと、

腹の中が、すっからかんになったというほど、

すべてが、出た感覚になれるほど、

排泄されます。


発汗も結構あります。

毛穴が、活発になってきた感覚もあります。


痰(タン)も、非常によく上がってきます。

今日は、40分の間に、

6〜7回以上は、吐きました。

その都度、

喉、気管支がすっきりしていきます。


鼻詰まりもスッキリ通るようになります。


鼻詰まりは、不思議なもので、

ティッシュでカンでも、カンでも、

健康体でなければ、

粘った濃い鼻水のようなものが、

取りきれません。


いつまでも、鼻の内側の粘膜を多い、

すべてが、取れた!

という、スッキリ感には到達できません。


しかし、腕振り運動を、ある時間を、超えると、

その域に達することが出来ます。

スッキリとなれるのです。

鼻の内側の粘膜にベッタリ付いた、

不快感から、解放されます。


よく考えると、

鼻の内側がそうであるならば、

その先にある、気管支も、

同じような状態にあるのではないかということも、

想像でます。


しかし、気管支の状況を、

感覚で捉えることはできませんから、

実際は、分かりませんが・・・、

きっと、そうだと感じます。


それは、息苦しさから、解放される時に、

きっと、そうだったんだと!

開放感と共に感じるような気がします。


鼻が通るように、気管支も通る!

という感覚です。



では、なぜ、腕振り運動が良いか?

ということですが・・・、

その専門的なことは、「腕振り運動」で検索して頂ければ、

多くの記事も、ユーチューブもあります。

専門的なことは、そちらをお尋ね頂いた方がいいと思います。


素人の実感を少し、書かせていただきたいと思います。


最近では、歩くのが健康に良いと云われていますが、

確かに、確かにと誰もがうなずくところだと思います。


そこで、なぜ?

足は、第二の心臓とも云われていますから、

その効果は大きいものだと思います。


では、なぜ、腕振り?

私なりに、感じることは・・・、

人間も昔は、先祖は4つ足動物。

足を、動かす分、手も動かしていたに違いない。


しかし、2足歩行になって・・・、

足は動かしても、手はその何分の一も動いていない・・・。

ということでは、ないかと思います。


朝晩、犬の散歩に行きますが、

当然、犬は、足が動く分手が動いています。

ひょっとすると、足より、手の、つまり、前足の方が、

よく動いているかもしれない・・・。


こんな、ことを、考えると・・・、

2足歩行になって、頭が賢くなった人間の、

負の遺産は、いろいろある。

例えば、腰痛も、その一つらしい話は聞いたこともありますが、

きっと、手を振らなくなったのも、

想像してみると、

すごく大きな、負の進化のように思えてくるのですが・・・。


きっと、動物の体は、前足と後ろ足が、同じように、

振られて、動いて、最高の健康状態が保てるように、

きっと、出来ているのではないかと感じたりしていますが・・・。

如何でしょうか?


このように考えてくると、

これが、正しいことならば、

腕振り運動は、

一日に換算すれば、相当やらなければ・・・、

歩く量、つまり、足が動いた歩数を考えれば、

それと同じだけ、以上に腕振り運動をしなければ、

ということに、なると思います・・・。


一日に歩く歩数・・・、例えば、

一万歩は健康のために歩こう!

とすれば、腕振り運動も、

一万回やって、当たり前!ということになる。


一秒に一回腕振りをすれば、

一万回は、3時間足らずという計算にもなる。


ということは、人間は、足と手のアンバランスを、

ものすごく、やってきているということにもなる・・・。


これは、健康ということを考えると・・・、

どうなんだろうと?

この年になって、振り返っても・・・、

この、やってきた、アンバランスを取り戻すことが、

出来ない歳になってきて来ていることに気づくだけですが・・・。


考え過ぎかもしれない・・・、

かもしれない・・・。

そのついでに、考えてみると、

足が受け持つパートと、

手の受け持つパートも

あるような気がします。

内蔵の活性化・・・、これは、

どうも、手が受け持つような気もしてきました。


ならば、納得できる、

症状の改善も理解できます。


私は、今、取り組んでいるのは、

気管支炎の改善。

腕振り運動で、これで、活性化の効果があれば、

詰まりは、気管支炎も治る。

治るはず・・・、と思います。


病気と戦う・・・、ということは、

ノウハウも必要ですが、

その根本に、

病気は治る!という、気持ちの上で、

確信に似たものがあれば、治るための前提でもあると思います。


治るということが理解できて、

自信が持てるという強い気持ちがあることが、

病気を治せる大前提だとも思います。


腕振り運動は体によく効きます。

健康な体を造る、維持するのに不可欠です。

そう信じれれば、

一日、一万回は出来るようになれるはずです。


私は、今、やっと、3600回位のレベルまで来ました。

きっと、やります。

健康な体を取り戻します。



ありがとうございます。



次回は、心の持ち方について書いてみたいと思います。


ありがとうございました。









 





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