The Sixtiethのブログ

自分なりにですが、人生の不思議を考えています。

2011年05月

離婚理由。

離婚理由。

すみません。突然、前からスキでは無かったブログ名を勝手ながら変更させていただきました。

アメリカにいるとき、離婚率50%と聞いた事がある。そこで、色々と、世界事情が書かれているサイトをみていると、最近では、ロシアが一番多く、韓国も三番目位になっているようだ。以外にもイタリアが、少ないようで、カトリックの影響は大きいという事らしい。紳士の国のイメージの強いイギリスでは、40〜50%と多い。理由の一つとしては、女性の経済的自立が多いのもあるようだ。

日本も、増えて来ているようなので、心配でもあり、考えてみるべきかも?と思ってみたりしました。

離婚理由の一番多いのが「性格の不一致」と統計であるのを見ました。違う表現で、「性格が合わない」というのもあった。芸能人の離婚の理由には、「すれ違い」もよく聞くと思う。

多分、幾つかの理由が重なって、離婚という事態になるのだろうと思う。これを解決すれば、でなくて、あれもこれもと云う事かもしれないと思う。

今回は、その中で、第一番目の理由に挙げられている「性格が合わない」という事について、自分なりに考えてみようと思いました。

自分の事を考えてみると、性格があっているとは、やはり言えないと思う。これは、折に触れ、お互いに、その類の信号は発せられて来たと思う。それは、やはり、現代人は、精神的負担が大きくなってきているのかもしれないと思う。

一般的に、人間は、考えを曲げない動物かもしれないと思う。嫌いになったら嫌いだと思う。いくら、誰が仲裁しても無理な様な気がすることはある。

昔の人が、結婚は地獄とか、牢獄とか、とんでもない事を言うと、若い頃には思っていたが、一面をついた言葉ではあると思えるようにもなった。

結婚は、ばら色!それに決まっている。それでなくてはいけない。人生の最大の喜びのイベントが結婚式でもあると思う。

しかし、何度か訪れる、危機もある。乗り越えられて来たのは、女性の忍耐力の賜物かもしれないとも思う。その都度、勉強した、させて貰った思いもある。

そもそも、結婚のスタートから、「性格が合わない」ではないが、「性格が同じではない」ところからはスタートしたと思う。ここが良かったのかもしれない。「同じではない」と「合わない」は正確には違うが、「同じではない」と思っていると「合わない」もそんなに深刻な問題ではなかったのかもしれないと思う。

結婚前、広島の流川(夜の繁華街)で、手相観のおばちゃんと出会った。勿論、街角で商売されているところに、何気なく、遊び心万点くらいで、立ち寄って、観て貰ったことがある。おばちゃん曰く「あんたら、真反対じゃね。」と一言、。きつい一言だったと慌てた。この一言は、この後、忘れられない一言になった。

真反対。これ以上の言葉は無いくらい、「性格の不一致」。リアクションは難しかった。というより、出来なかった。

更に、おばちゃんのきつい言葉は、続いた。「まるで、あんたら二人、鏡を見ようるようじゃねぇ。」、続いて、「これほど、真反対の人は見たこと無いわ。」と続いた。

「性格の合わない」、極みなのだ。自分の立場としては、ヤバイと思った。

この言葉、女性の方は何と受け止めているか、その時、聞く勇気も出なかった。

おばちゃんとしては、これだけ真反対だから、多くのアドバイスをくれようとしたのだろうと思う。家を尋ねてくるように言ってくれた。また二人の顛末にも興味があったのかもしれない。しかし、忙しくに忙殺されてか、尋ねる勇気が無かったのか、その後、再びお会いする事は無かった。

その後、心の奥に、このおばちゃんの言葉は封印する事となった。

結婚後、封印していても、心の奥から離れる事は無かった。

何か、事件が起きる度に、この言葉は、頭をもたげて、絶望に引きずり込まれそうだった。

だめかなァと何度か思ったと思う。

今年で、結婚まる29年が来る。

実感は、何とか来た、かも知れない。

順風万歩とは、行ってはいないと思う。

なぜ、来れたか?それは、あのおばちゃんのあの言葉が、反面教師のような役目をしてくれたのかもしれない。そもそも、全く合わないのだから・・・、というところからの考え方も、努力もあったかもしれない。危険回避の考えも、行動もあったのかもしれない。

出発点に、初心に「性格が真反対」、「絶対に合わない」と宣告されたのは、逆に良かったのかもしれない。

例えば、アウトドアの人間と、インドアの人間が、いかにアウトドアを楽しむか?難しいが、簡単な部分も大きい。それは、相手がインドアの人間だと解ることが、こまごました問題を起こさせない。インドア向きの人間にいかにアウトドアを楽しませるか。この思考、プランニングが成功すると、してやったりと面白いと思えた事もある。

例えば、TV、見たい物は、難しい。ドラマを見たいのと、野球を見たいのとは、相容れない。どうするか、別の部屋に行くかどうか。決してと言っていいほど行かない。同じ部屋、つまり、リビングで、何かをする。譲る、譲られるのいい関係も、生まれた。大事な事は、一つの部屋に居るという事だと思う。

TVのボリュームも相容れない。迫力満点が好きと、うるさいと感じる事も相容れない。これは、うるさいに勝てた事は無いと思う。

・・・。多くのことが、あの、おばちゃんの言っていたとおり、真逆と感じる事は多かった。

なのに、どうして乗り越えてきたか?不思議に思う。

ただ、初めから、お互いが、それによって、よく見えたことが、良かったのかもしれない。ほぼ、お互いに、期待はずれは無かったかと思う。相手は最初から、嫌だと思っていると、思ってかかるから、なんで?とか、まさか!は起きなかったと思う。

相手が読めると、程度も解るし、これ位ならいいだろう、これ以上は止めておこう、とも、理解、納得もできたと思う。

「性格の不一致」。これは当たり前かもしれない。「性格の一致」を求めるのはかなり、難しいかもしれない。

いや、一致は面白くないかもしれない。とも考えてきた。違うからこそ会話があり、違うからこそ面白いと思ってきたと思う。

世の中に、「性格の一致」、似たもの夫婦というご夫婦もおられるが、羨ましいと云うこともあったと思う。面白い事に29年も暮らしていると、似たもの夫婦になってくるらしい。真逆の性格の夫婦も、似たもの夫婦に、見えてくるのも不思議な現象だと思う。依然、今でも、当人同士は「真逆な性格」と思ってはいてもだと思う。

結論は、何か。何が言いたいのか。

一つは、時間は確かに薬だと思う。

一つは、不一致も、前もって、解っていれば、怒るまでの事でもないかもと思えると思う。

一つは、大儀を忘れない事。結婚式で誓ったこと。自分の誓いをホゴにする事は、自分の人生をホゴにすると思う。

一つは、相手の幸せを、自分の幸せより優先して考えられるかは重要だと思う。これは最も難しいと思う。感情に走れば、総てを忘れてしまうのが人間だと思う。

一つは、「ありがとう」と言葉に出して、言うようになったことも大きいかも知れないと思う。初めは言い難いという感情はあった。しかし、1回だけ言うと、言葉にも重みがあり、意味深だったが、それを続けると、ただの挨拶のようになったと思う。しかし、相手には、いつまでたっても、「ありがとう」の言葉は意味深なのだと思う。アメリカ人のサンキューと言う言葉は簡単なのだが、日本人にとって、ありがとうは軽くは使いたくない重みもあると思う。しかし、あえて、ありがとうを軽く使ってくださいとお願いしたいと思う。

つたない人生を、振り返りながら、反省をしながら、書きなぐってしまいました。もし、お気に触る事がありましたら、ジジイのたわごとと、お許し頂きたいと思います。



ありがとうございました。


p.s.

離婚に決して反対しているわけではなくて、賛成しているほうかもしれない。

人生は、一回しかない。貴重な人生だと思っている。

幸せな人生を誰もが望んでいると思う。

幸せな結婚も、一つの選択肢なら、そうでない場合の離婚も選択肢だと思う。

人それぞれの幸せ、人それぞれが見つけるほか無いとも思う。

最善を尽くせれば、と思う。


ありがとうございました。









































女性の結婚。

女性の結婚。

あるサイト上のデータでは、子供の頃の描いていた結婚の年齢は

20代前半:31.7%
20代後半:48.4%
30代前半:12.7%
30代後半〜40代:2.4%

と云うデータを見つけました。

個人的に云うと、男から見て、女性の結婚最適年齢は22歳。

男の結婚最適年齢は32歳。と勝手に思っていますが・・・。

あえて言えば、です。

結婚適齢期と云うのは本来、無いのでしょうから。

心が大人になる歳、それが、女性22歳であり、男32歳と勝手に思っている訳でして・・・。

最も純粋さを残した大人、つまり、大人一年生、つまり汚れの無い大人でもあると思っています。

この、通りだと、10歳の年齢差、になりますが、しかし、これくらい、10歳差でも、結婚後、男の威厳を保てるかどうかの差くらいだとは、と思います。


女性の晩婚化も、その結果、婚活も活発に、と云う社会情勢ですが・・・。

女性の社会進出と、経済的な自立は、大きな、女性の人生の力にもなり、結婚観への変化ももたらしたのだろうと思います。

経済的にだけ云えば、男、不要かもしれない。この特別には意識もしていない意識も、現実も、あると思います。

データによると、30歳までに結婚を考えていた人が約80%います。

20代前半より、後半がわずかに多いと云うの数字に表れています。

男にとって、都合の良い話をすれば、20代前半が良いと思います。

理由は、一言で言うと、だまし易いからです。もちろん100%良い意味でですが。

女性にとって、都合の良い話は、20代後半が良いと思っている人の方が少し多いと云う結果ですが。

想像すれば、やりたいことがまだある、独身も少し経験したい、自分磨き・・・といろいろとあるのかなと思います。

しかし、結婚への気持ちはあっても、結婚出来ないと云う最大の理由は、出会いの少なさだと云うことらしい。この言葉は、婚活中の未婚の女性の口からも良く聞かれるようだ。

出会いは神様のみぞ知るところかも知れ無いと思いますが、第三者の意見は大事だと思います。第三者の方の意見を素直に聞いて不幸になった人は少ないかもしれないと思います。

男にとって、精神的には、結婚は、冒険ではなく、100%幸福への扉ですが、女性にとっては、精神的には、100%幸福の扉であったり、100%冒険であったりかなとも思います。

お勧めの結婚。とはと云うと、難しいですが・・・。

理想的には、「自分の幸せより、相手の幸せ、家族の幸せを優先して考える人」となるでしょうか。

大人になる。と云うことは、「自分の感情を、コントロール出来る」と云うこと。と思います。

平たく言えば、「話し合いの出来る人」、と成ると思います。

話し合いが出来なければ、ケンカになると云うことになります。

「話し合い」、これは、結婚だけでなく、人類の永遠のテーマでもあります。

人類の最小単位は夫婦。次が家族。

その、絆のキーワードは、「愛情」と「話し合い」。この2つで、かなりの困難は乗り越えていけると思います。

そう、結婚のもう一つの実態。それは、動物学的には、感情の高揚は、3年位しか続かないこと。そして、4年目から、死ぬまで、感情と共に、理性優先で、家庭は成り立っていくものだということも、肝に銘じておく必要もありかなとも思います。

結婚、難しい問題でもありですが、人生そのものでもあり、豊かな人生の中身でもあると思います。

豊かな結婚を実現する。その為には、相手に求めすぎない。自分が実行する。夫婦の為に。家族の為に。の気持ちを忘れずに。

人生を振り返って、反省を込めて、思っています。参考になれば・・・、幸いです。



ありがとうございました。












噴霧についての考察。

噴霧についての考察。

結論は『水』以外は噴霧、つまり霧吹きでシュッ!シュッ!としない方が良いと感じている。

少し前から、喘息、気管支炎を少々患い、咳もする、呼吸時に空気の通過音もすることがある。こんな体調になったら、吸う物には随分と敏感になった。

健康な方には分からない程の、例えば、タバコも、むせてしまう事は多い。

殺虫剤はもちろん、ルーム消臭剤も吸う気にはなれない。

殺虫剤は、虫を瞬時に殺す毒だから、人間に良いはずは無い。殺虫剤を使用した直後はその場から逃げる事にしている。

最近、気になり出したのが、臭い消し類の霧吹きタイプ。コマーシャルでは、安全のイメージが強い。

本当に安全なのか。

消臭剤を使用した後、自分の脆弱な呼吸器系統は反応を起こす。例えば、鼻がムズムズし始める、気管支の辺りに、微妙な異物の通過の感知を感じたり、それに気管支が反応を起こし、咳となる事もある。

それは、黄砂にも感じ、埃にも感じる事だが、普通の空気の時には、感じない反応には間違いない。

ルーム消臭剤の安全性は本当にいえるのかと疑問を持ち出した。

殺虫剤の切れた時に、小バエとか、(羽の丸いのも小バエというのだろうか)に噴き掛けてみた。結果は、驚く無かれ、墜落した。墜落して死んだ。しかも死体は変形している。

言葉での表現は難しい。一度、試してみられたら一目瞭然であると思う。

以後、小バエ泰治に殺虫剤は要らない。消臭剤で退治している。

健康な体には分からなかった微妙な体に良くないことが、弱い体になって解ってきた。

霧吹きタイプのガラスクリーナーなどは、強烈だと思う。ゴキブリに吹きかけたら良くわかる。消臭剤では、逃げ回るくらいだが、ガラスクリーナーは、その場で七転八倒する。噴き続けると、死んでしまう。

人間は大きい。だから分からない。

今、思う鉄則は、・・・

飲めない物を(消臭剤、ガラスクリーナー等も)霧にして、それを吸うことはやめたほうが良い。胃は排泄する事が出来るが、肺からの排泄する機能は殆ど無いと思う。

飲めるものでも、霧にして吸う事もやめた方が良い位だと思っている。

結論は、肺に吸い込んで良いのは、空気と水蒸気のみだと思う。

健康は、残念ながら、害して初めてわかる。

昔、例えば、50年前、100年前の時代は無かった、不健康な症状、健康被害、例えば、アトピー、喘息等をもたらす原因は、ここにも有る様な気がする。

無添加、無農薬の食品等、食べる事については留意されている方も多いと思うが、案外、吸う事には気が回っていないのではないかと思う。

昔に比べて、空気も汚れてきた、車社会は、空気の中に常に、埃、黄砂みたいな微粒子、そして、排気ガスをかき混ぜている。

健康な体には、処理できる範囲だと思うが、いつか、蓄積して、健康な体であったはずの体も、損なってくると思う。

車社会以前の時代は、強風が吹かなければ、舞い上がるものは無かった。

馬が疾走しても、舞い上がった砂塵も、直ぐに沈静化していたに違いない。

車社会には、この空気に混ざった、微粒粉塵を沈静化させる時間すら無い。

夜明けの空気は、辛うじて、粉塵から、解放されているかもしれない。しかし、不夜城の都会では、どれだけのキレイな空気が、朝日と共に、用意されているのだろうかと思う。

せめて、家の中、部屋の中、綺麗な空気でいたい。

綺麗な空気、それは、空気と、水蒸気だけだと、くどく申し上げたいと思います。


ありがとうございました。






知人が逝った。

知人が逝った。

最近有名人で、長門裕之、少し前に児玉清さんとお亡くなりになられた。

知人の、葬儀に参列し、故人を偲びながら、人間の生と死について、考えてみた。

児玉清さんは、日曜日、自宅でぶらぶら過ごす時、TVにはごく自然に、アタック25が映っていた。無いと何故と思うほど日常の生活の一部のような感覚があった。ご冥福をお祈りしたいと思います。ありがとうございました。

長門裕之さんは、いいおとこ、いいおじさんのイメージが強い。奥様の南田洋子さんの介護の様子には、人間として頭の下がる思いがした。俺もこうありたいと、感じた人は多いと思う。奥様が亡くなられたとき、お元気だったと思う。何も病んでおられる話は伝えられなかったと思う。しかし、次に聞いた話は、訃報告げるニュースだった。



ご冥福をお祈りしたいと思います。ありがとうございました。


娘が生まれた時、立ち会った。娘の人生の始まりを知りたかった事もあり、妻の頑張りも見たいとも思った。生命の神秘にも触れてみたいとも思った。

生の始まりに立ち会ったのは、一回きりになった。

それから、20年余り、多くの方のお送りをさせてもらった。

次第に自分の番も確実に近付いてきているとも思う。

一番堪えたのは母の死だった。一番残念に思ったのは弟の死だった。

多くの知人のお見送りの中で、多くのご親族の方々の悲しみを見てきた。

本当の死の悲しみを理解する事が出来るのは、親族の死だろうと思う。

知人のお通夜、と、ご葬儀と参列した。

葬儀になると、ご遺族のお悲しみは、より大きく感じた。

この時、胸に去来するものは、故人の偉大さだと思った。

果たして、自分が亡くなったとき、これだけ悲しんでくれる人がいるだろうか、どうだろうか。

数ではなく、深さが物語ると思う。

男、一世一代、成し遂げるもの有りや無しやとも考えてみた。

彼には、立派に成し遂げられたものがあったと思う。

自分にも問うてみる。有りや無しや。難しい自問自答だ。無しとは答えたくない。しかし、有るとも答えられない。

自分と比較して、彼の人生は、明らかに立派だったといえると思う。


義父の事を思い出してみる。

妻の父、つまり、義父が亡くなられた時、生前、抱きかかえる機会があった。その時、軽いと感じた。

あの恰幅の良い義父が、決して、背負う事もままならぬと思っていた義父がすごく軽かった。

最後は、こんなになるんだ。苦しいだろうな、とその時感じていた。


知人の葬儀の、最後のお別れに、知人に花を一輪、側に置いた。知人も祭壇のにこやかな、ふくよかな笑顔とはかけ離れていた。やせ細っていた。最後の合掌をしながら、御礼、ご冥福の言葉を交わした。

やはり、恰幅の良かった知人を思い出しながら、やせ細った顔に別れを告げたとき、思った。


義父も男っぽかったが、知人もそうだった。

どちらも、あの恰幅の良さから、亡くなった時の、骨と皮を残すのみの痩せ様は想像できない。

きっと、体の総てのエネルギーを使い、使い果たすまで、生と死の狭間で、生への思いで闘っていたに違いないと感じた。

ひょっとすると、エネルギーさえ、体力さえあれば、まだ戦えると、強い意思をもっていた様な気がする。

最後は、気持ちが負けたのではなくて、エネルギーが枯渇した、臓器が動いてくれなくなった。

そして、眠るように昇天されたのだと思う。


やせ細ったご遺体を見て、惨めだとは決して思いたくない。

男、一代、渾身の力で、生との戦いを戦い切った、勇者の亡骸だと感じたい。

きっと、そうだと思う。


ご冥福をお祈りしたいと思います。

本当にお世話になりました。ありがとうございました。


生も死も神秘だ。大切にしたいと思う。



ありがとうございました。











ウイルコムのピッチが面白い。

ウイルコムのピッチが面白い。

昔、ピッチが出た時、良く使っていた。

何年か前に、廃止のうわさか何かで、止めた。

それが、何かの間違いだった事に気付き、半年くらい前から再びヘビーユーザーに変身した。

理由は、月額¥980で家庭電話へだろうが、どの携帯へだろうが、10分まで無料、月に上限500通話まで無料というプランにどっぷりと浸かりました。

http://www.willcom-inc.com/ja/ad/daretodemo/top.html

これで、携帯は同時に3台持っていますが、使用頻度はかなり高い。

最初の携帯がドコモで、使用頻度が一番少なくなってしまったが、愛着で保持し続けています。家族との通話はこれです。

iPhoneが出てからはiPhoneファンで、使用頻度は最も高いかもしれない。ネット、メール、電話、ipodと総て多機能に使用中です。

しかし、発信はダントツで、ウイルコムのハニービーという機種のピッチです。何せ軽い、小さい。音声良好きっとベスト。

難点は、市外地では、通話不能エリヤはかなり。しかし、めげない。通話可能エリヤに入ってら、発信、そして通話と大変重宝に使わせてもらっている。

移動が、市内だけの人には、最強マシンかも。

特に、仕事で、携帯、市外通話、特に遠方の都市、例えば、広島から札幌まで掛けても10分以内ならタダ、ゼロ円、だから、こんなユーザーには特にありがたい。

個人的には、発信専用機として使用している。基本的に着信は無い。その様に通知済み。着信を3台分管理するのは大変だが、身に着けているのは、ドコモとiPhoneだけ。発信したい時は、車に戻り、ピッチを手に取り、発信、通話を行うように決めている。

これで、電話料金も怖くない。

ただ、リミット10分、これだけは強く意識が必要、既に、数回、オーバーをしてしまった。これでは、メリットは激減してしまう。

しかし、ビジネスに大変助かるウイルコムのサービスだと思います。

おすすめです。

信じられないという方も居られると思います。かつて自分もそうでしたから。一度、ウイルコムショップに出かけられてお確かめになるのも良いと思います。

そうそう、お断りしておかなければならない、決してウイルコムんの回し者ではありませんから、間違いがあるといけません。どうぞご自分の目でプランなどお確かめ下さい。私は、決して責任など取れません。お願い致します。



ありがとうございました。














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